アペックス電気工事では、古くなったブレーカー交換も行います

東京で電気工事やLAN工事のほかに古くなったブレーカー交換も行っております。もともと住んだ時からついてあるブレーカーですが、当然寿命があります。寿命が来ると突然電気の供給がなくなったり、壊れてしまえば、すぐの復旧がとても難しいものです。電気は生活に欠かせないもの、一般的にブレーカーの寿命は10年~15年といわれており、そのたびに点検や交換が必要になります。さらにはブレーカーを新しいものに変えることで毎月の電気代も削減できるのです。まずは点検からでもぜひお問い合わせください。

死因の7割が火災

その半分以上が電気火災です

首都直下地震で想定されている死因の7割が、倒壊ではなく

『火災』です。

大地震で起きる火災のうち半数以上が、ガスではなく

『電気火災』です。

■都市南部直下における椎の想定(最悪のケース)

地震火災による死者(風速8/s) 約16,000人

建物倒壊等による死者 約6,400人

地震発生後はブレーカOFFが肝心です

大地震後の電気火災で気を付けないといけないのが、

停電から復旧したときの復電火災です。

これを防ぐためには、避難する前にブレーカを

OFFにする必要があります。

【復電火災の例】

・破損した電気製品が復電時に発火

・復電時にコンセントがスパークして発火

・倒れた水槽のヒーターが復電時に発火

・断線したコードが復電時に発火

『感震ブレーカー』で建物焼失が5割減少します

感電ブレーカーとは、地震発生時に電気を自動的に停める器具です。

設置によって復電火災を予防でき、首都直下地震の建物焼失が約5割減少すると予測されています。

  • ブレーカー
  • 主幹用ブレーカー

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